ドイツ鉄道 DB

ドイツ鉄道 DBで、ケルンからフランクフルトへ。

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ICE (インターシティエクスプレス) 最高速度300/km/h

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なぜか、格安で1等車の座席が取れて、くつろぎの旅となりました。

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デザイン大国のドイツ。電車も思わず見入ってしまうものばかり。

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レトロな感じが好ましい赤い車体。

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ケルンの駅で。

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いよいよフランクフルトへ。明日は、Ambienteの搬入。

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貨物列車でしょうか?

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ドイツの近郊電車Sバーン。

聖コロンバ教会ケルン大司教区美術館 / Kolumba その1

ブリュッセルからケルンへ。

ピーター・ズントー設計の聖コロンバ教会ケルン大司教区美術館 / Kolumba (2007年竣工) へ。

古い教会の下のローマ時代やゴシック時代や中世の遺構を保存しながら、美術館の空間はミニマム。

古代と現代、重厚さと軽やかさが共存した、時空を超える、なんとも不思議な空間。

 

聖コロンバ教会ケルン大司教区美術館 / Kolumba その1

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聖コロンバ教会ケルン大司教区美術館 入口

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入ると、カウンターがあり、ここでチケットを購入します。

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ポストカードが充実。

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展示室から外を見た景色。

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展示物

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展示物

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図書室?

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外壁の彫刻。

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教会入口。

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展示物

 

聖コロンバ教会ケルン大司教区美術館 / Kolumba その2

聖コロンバ教会ケルン大司教区美術館 / Kolumba その3

聖コロンバ教会ケルン大司教区美術館 / Kolumba その4

聖コロンバ教会ケルン大司教区美術館 / Kolumba その2

ブリュッセルからケルンへ。

ピーター・ズントー設計の聖コロンバ教会ケルン大司教区美術館 / Kolumba (2007年竣工) へ。

古い教会の下のローマ時代やゴシック時代や中世の遺構を保存しながら、美術館の空間はミニマム。

古代と現代、重厚さと軽やかさが共存した、時空を超える、なんとも不思議な空間。

 

聖コロンバ教会ケルン大司教区美術館 / Kolumba その2

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赤みを帯びた木の通路。

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レンガを積層した壁から、外の光が繊細に差し込む。異次元な感じ。

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通るだけの為に、この演出。日常から離れた空間で、世界での事を想う。

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アフリカ産のパダック・ウッドの通路

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レンガ、遺跡、コンクリートの鉄柱に、木の橋。

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レンガを積層した壁。

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これは何だか分からない。

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グレーのレンガはデンマークい発注して2年がかりで製作したらしい。

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面白い視覚効果、抜群。

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こんな不思議な空間に身を置いた後だって、しっかりとお腹は空くものです。

 

聖コロンバ教会ケルン大司教区美術館 / Kolumba その1

聖コロンバ教会ケルン大司教区美術館 / Kolumba その3

聖コロンバ教会ケルン大司教区美術館 / Kolumba その4

聖コロンバ教会ケルン大司教区美術館 / Kolumba その3

ブリュッセルからケルンへ。

ピーター・ズントー設計の聖コロンバ教会ケルン大司教区美術館 / Kolumba (2007年竣工) へ。

古い教会の下のローマ時代やゴシック時代や中世の遺構を保存しながら、美術館の空間はミニマム。

古代と現代、重厚さと軽やかさが共存した、時空を超える、なんとも不思議な空間。

 

聖コロンバ教会ケルン大司教区美術館 / Kolumba その3

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細部の処理に注目

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隙間からのほのかな明かり

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スポットライト

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明かりだけが浮き上がる

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ドアハンドル

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革のベンチ

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階段の手すり

 

聖コロンバ教会ケルン大司教区美術館 / Kolumba その1

聖コロンバ教会ケルン大司教区美術館 / Kolumba その2

聖コロンバ教会ケルン大司教区美術館 / Kolumba その4

 

聖コロンバ教会ケルン大司教区美術館 / Kolumba その4

ブリュッセルからケルンへ。

ピーター・ズントー設計の聖コロンバ教会ケルン大司教区美術館 / Kolumba (2007年竣工) へ。

古い教会の下のローマ時代やゴシック時代や中世の遺構を保存しながら、美術館の空間はミニマム。

古代と現代、重厚さと軽やかさが共存した、時空を超える、なんとも不思議な空間。

 

聖コロンバ教会ケルン大司教区美術館 / Kolumba その4

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美術館エレベーター。上に行くか、下に行くか、異次元に行くか。

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赤い光は何?

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美術館の展示。コートに帽子。それはいつから、そしていつまで、掛けられているのでしょうか・・・。

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壁が凄い。

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一風変わっている、革張りの椅子。

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シンプルで美しい、美術館の階段。

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革のカーテンの向こうには・・・。

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静謐なひととき

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コロンバ大聖堂の裏側から

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非常階段も美しい

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聖コロンバ教会ケルン大司教区美術館 / Kolumba その1

聖コロンバ教会ケルン大司教区美術館 / Kolumba その2

聖コロンバ教会ケルン大司教区美術館 / Kolumba その3

 

 

ケルン大聖堂 – 外観

世界遺産にも登録されている、壮観なケルン大聖堂へ。

ケルン大聖堂に近寄るとその壮大さ重厚さに圧倒されます。

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建物全体を写真に撮るのは一苦労。近寄ると、カメラのフレームに収まりません!

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高さ157m。見上げると、首が痛くなります。

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黒ずんだ外壁がまた迫力。

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現代の建物と並べて見ると、時の流れを感じます。

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13世紀の着工から完成までに、なんと600年余りを費やしている。

 

ケルン大聖堂 -内観

ケルン大聖堂-モザイクタイル

 

ケルン大聖堂-内観

世界遺産にも登録されている、壮観なケルン大聖堂へ。

内観です。

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ゴシック様式の建築物としては世界最大だという。

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至るところにステンドグラス。

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東方三博士の聖遺物が納められている。

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リースをモチーフにした鉄の扉。

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布の襞、人の血管までもがリアルな彫刻。

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美しさ、技術の高さが凄い。

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素敵な木のドア。

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ラテン語の碑文。

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現代では出せない色だという。

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凝った、鉄の扉。

 

ケルン大聖堂 – 外観

ケルン大聖堂 – モザイク