ー「わたし」にできることは?ー四月八、九日

ー「わたし」にできることは?ー をテーマに、幼子を持つ母としての目線で、東日本大震災で多大なる被害を受けてしまった方々に対し何ができるのか、を購読している朝日新聞の記事を元に考えています。

「全国共鳴 文具の輪」
8日は、娘の学校の始業式でした。春休み前は、計画停電の為、お弁当を持参していて、新学期からは未定だったのですが、計画停電が見送りになった為、給食が再開されました。
ランドセルメーカーが、ランドセルを一万個用意し、被災地の子供たちへ送るニュースも聞きました。
娘の担任の先生が、「子供たちにとって文具はお仕事道具」とおっしゃっていました。
わたしたちも、鉛筆を送りたいと思っています。