村上春樹「1Q84」 BOOK 3

いよいよ、BOOK3。凄い勢いで飛ぶように売れ、瞬く間にベストセラーですね~。
わたしは、図書館で予約していたものが、先週、ようやく順番が回ってきました!
熱狂的ファンはとっくに読み終わっている時期に、わたしはようやく読み始めました。
昨晩は、第13章(牛河)←Qで囲みたい。
またクライマックスまで半分あるのですが、
最終章のタイトル、第31章(天吾と青豆)「サヤの中に収まる豆のように」
からすると、ハッピーエンドなのでしょうか?
そもそも、こんどこそは終わりはあるのでしょうか?
ファンタジーですね~。

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