メゾン・エ・オブジェ・パリ 2013 すがたかたち

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メゾン・エ・オブジェ・パリ 2013 すがたかたち

メゾン・エ・オブジェ・パリ 2013年1月 J Style + すがたかたち 初出展

メゾンオブジェとは、毎年パリで1月と9月に開催される欧州最大級のインテリア&デザインの国際見本市である。 会場となるパリ・ノール・ヴィルパント見本市会場はパリ市内北部に位置し、シャルル・ドゴール空港からアクセスしやすい立地にある。

2013年のJ STYLE +は、ジェトロが主催の共同出展ブースで、日仏選考委員により選抜された16社が、メゾン・エ・オブジェ会場のHall6に集結し、出展したブースです。ブース設営、キュレーションは、株式会社 トラフ建築設計事務所。コンセプトである「Everlasting・日常生活で、存在がキラリと光る 普段使いの雑貨たち」、生活に根付いた「リラックスした雰囲気」、時代の「ノリ」や「軽さ」、「大人かわいい」といったキーワードを受けながら、日本らし さを踏襲し、異文化の中でも存在感が際立つブースとなっています。

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壁の奥、紺色の壁に展示されている木製品が、すがたかたちの製品です。ドアハンドル、コートハンガーを絵画的に

配置して設営しました。

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テーブルの上には、益子で焼いた陶器のマグネット、カスケット、小石型コートハンガー等を展示。

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小さなスペースながらも、壁と机を最大限に使って好評を得た、すがたかたちの展示。

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Hall 6 の入口近く。人の流れが非常に多い好条件の場所。

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ムッシューが、すがたかたち製品をチェックしています。

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友人で、”naniIRO”で活躍しているファブリックデザイナーの伊藤尚美さんとパリで再開。

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パリに直営店を4店舗構えている、デザイン家具専門店「sentou」。優れたメイド・イン・ジャパンを企画展示するsentouでの2013年春のジャポン展用に、すがたかたち製品も数多くセレクトしていただきました。

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一番好きなブース、Canadaバンクーバーから出展のmolo。

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J STYLE+2013 カタログ

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